雲雀は高く空を舞い このページをアンテナに追加 RSSフィード

「ひよこは高く空を舞い」について

2006-08-07

[]グラフの軸のラベルを任意のものにするには。 グラフの軸のラベルを任意のものにするには。 - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - グラフの軸のラベルを任意のものにするには。 - 雲雀は高く空を舞い グラフの軸のラベルを任意のものにするには。 - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

CAE / ITソリューションのサイバネット -つくる情熱を、支える情熱。-より

例として、正弦波をプロットのx軸ラベルを0,π/4,π/2,π,・・・ のように表示する方法を引用。

%正弦波の作成
t=0:pi/50:2*pi;
plot(t/pi,sin(t))

%x軸ラベルの設定
%アルファベットの"p"がフォントSymbolの"π"に相当
str={'0','p/4','p/2','3p/4','p','5p/4','3p/2','7p/4','2p'}
set(gca,'FontName','symbol','xtick',[0:.25:2],'xticklabel',str) 

また、

set(gca,'xticklabel',[])

とするとx軸ラベルを消すことができる。他にもきっと色々ある、はずなんだがちゃんとまとまったページが見当たらない。

[]Reference about Cross-Correlation Reference about Cross-Correlation - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - Reference about Cross-Correlation - 雲雀は高く空を舞い Reference about Cross-Correlation - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

Mainly at Matlab


[]自動で用紙方向を選択してプリントする、とか。 自動で用紙方向を選択してプリントする、とか。 - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - 自動で用紙方向を選択してプリントする、とか。 - 雲雀は高く空を舞い 自動で用紙方向を選択してプリントする、とか。 - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

set(gcf, 'PaperUnits', 'normalized');
set(gcf, 'PaperOrientation', 'landscape');
set(gcf, 'PaperPosition', [0 0 1 1]);
print(h1);

h1 = figure(1)
%set(gcf, 'PaperPositionMode', 'manual');
set(gcf, 'PaperUnits', 'normalized');
set(gcf, 'PaperOrientation', 'landscape');
set(gcf, 'PaperPosition', [0 0 1 1]);
print(h1);

[]function 'xcorr(x,y,[maxlags],['option'])' function 'xcorr(x,y,[maxlags],['option'])' - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - function 'xcorr(x,y,[maxlags],['option'])' - 雲雀は高く空を舞い function 'xcorr(x,y,[maxlags],['option'])' - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

The true cross-correlation sequence is

R_{xy}(m) = E\{x_{n+m}y^*_n \} = E \{ x_ny^*_{n-m}\}

xcorr is

\hat{R}_{xy}(m) =

 \sum^{N-m-1}_{n=0}x_{n+m}y^*_n , (m\geq 0)

 \hat{R}^*_{yx}(-m) , (m<0)

1) [c, [lags]] = xcorr(x, [maxlags], ['option'])
2) [c, [lags]] = xcorr(x, y, [maxlags], ['option'])

1)は時系列x(n)の自己相関列を、2)は時系列x(n)とy(n)の相互相関列を出力する。ここで[]はオプション。

x,yは信号.

maxlagsはラグが[-maxlags:maxlags]の範囲について相関列を計算し、この時出力c の長さは、2*maxlags+1となる.

lagsはラグのインデックスベクトルでmaxlagsが設定されているとき [-maxlags +1:maxlags-1],maxlags が設定されていないとき,lagsの範囲は [-N+1:N-1]となる.

'option'はスケーリングオプション.以下の四種類が選択できる.

  • biased, (xcorr(x,y,'biased'))
    • R_{xy, biased}(m) = \frac{1}{N}R_{xy}(m)

この方法を用いると、0 遅れ(N 番目の出力要素) での相関のサンプルのみバイアスがなくなります。この推定は、相関列の両端でランダムで大きな分散を回避するので、バイアスのない推定値より望ましいことがよくあります。

from ページが見つかりません:サイバネット

  • unbiased, (xcorr(x,y,'unbiased'))
    • R_{xy, unbiased}(m) = \frac{1}{N-|m|}R_{xy}(m)

この推定値は、バイアスがありませんが、両端の点(-(N-1) とN-1 の近傍) の分散は大きくなります。それは、xcorr が、ほんのわずかのデータ点を用いて、それらを計算するためです。可能なトレードオフは、'biased'フラグを用いてN で除算するだけです。

from ページが見つかりません:サイバネット

  • coeff
    • to normalize the sequence so the autocorrelations at zero lag are identically 1.0
    • R_{XY}(\tau) = \frac{\phi_{XY}(\tau)}{\sqrt{\phi_{XX}(0)}\sqrt{\phi_{YY}(0)}}
  • none
    • default option. use RAW correlation value.
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