雲雀は高く空を舞い このページをアンテナに追加 RSSフィード

「ひよこは高く空を舞い」について

2009-10-27

[]pukiwiki upload limit pukiwiki upload limit - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - pukiwiki upload limit - 雲雀は高く空を舞い pukiwiki upload limit - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

change these files.@Ubuntu 8.10, apache2, PHP5.2.4

/etc/php5/apache2/php.ini

270) memory_limit = 64M
451) post_max_size = 64M
565) upload_max_filesize = 32M

<wikidir>/plugin/attach.inc.php

ini_set('upload_max_filesize', '32M')
define('PLUGIN_ATTACH_MAX_FILESIZE', (16 * 1024*1024))
sudo apache2ctl restart

see>FAQ/31 - PukiWiki-official

i forgot to memo default value.

NonaNona2011/10/05 11:55I cnanot tell a lie, that really helped.

edlnpixtvedlnpixtv2011/10/06 22:232dA46i , [url=http://bitspxhpyveq.com/]bitspxhpyveq[/url], [link=http://gmkfvizxrggg.com/]gmkfvizxrggg[/link], http://hbrguvpcyjmd.com/

nksriuznksriuz2011/10/07 23:54157tSM <a href="http://vzzgovlxinxc.com/">vzzgovlxinxc</a>

qyzrdvqyzrdv2011/10/09 00:55T9HKFR , [url=http://ugzxcjazovui.com/]ugzxcjazovui[/url], [link=http://uqcpiutudzim.com/]uqcpiutudzim[/link], http://nleuatvjetix.com/

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2009-10-26

[][] Ubuntu 9.04でリモートデスクトップ (2) vncserver  Ubuntu 9.04でリモートデスクトップ (2) vncserver - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク -  Ubuntu 9.04でリモートデスクトップ (2) vncserver - 雲雀は高く空を舞い  Ubuntu 9.04でリモートデスクトップ (2) vncserver - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

UbuntuにリモートGUIログインをするにあたって、Ubuntuにはじめから入ってるVNC server (Vino)はローカルでGUIログインしているユーザしかログインできない (=同時に複数でログインできない)というのが前回の話.

ということで、他のVNC serverをあたってみました.

今回使用したのはvncserver (vnc4server).ほんとはdaemon化すると良いんだけど、とりあえず出来れば良いという事でdaemon化しないでユーザープロセスとして動かしてます.

インストール

インストールはGUI/CUIどちらでも可.GUIの場合はシステム管理>Synapticパッケージマネージャから.CUIはaptを使ってapt-get install vnc4serverでおっけー。

設定

設定はこちらのサイトによった.

インストール後、まずターミナルから#vncserver :1 -geometry 1024x768 -depth 16(パラメータは適宜.)として実行する.ここで:1が画面1にて描画するの意味で、クライアントから接続する場合ポート番号5901(標準の5900+1)でアクセスできる様になる.vnc用パスワードを設定し起動する事でホームディレクトリに.vncディレクトリと設定ファイルなどが作成される.起動したらvncserver -kill :1でそのプロセスの終了.

作成された設定ファイル~/.vnc/xstartupをいじる.

#!/bin/sh

# Uncomment the following two lines for normal desktop:
unset SESSION_MANAGER
# exec /etc/X11/xinit/xinitrc

gnome-session &


[ -x /etc/vnc/xstartup ] && exec /etc/vnc/xstartup
[ -r $HOME/.Xresources ] && xrdb $HOME/.Xresources
xsetroot -solid grey
vncconfig -iconic &
# xterm -geometry 80x24+10+10 -ls -title "$VNCDESKTOP Desktop" &
twm &

赤字部分が設定した部分.これだけ.あとは、ログインしたいユーザにてvncserverを起動すれば複数人からのアクセスが実現できる.

ただ、実際に複数人からのアクセスを実現するためには、ログインしたいユーザごとにvncを起動するのではなくxinetdを用いてdaemon化して運用するのが本筋.

[][]Ubuntu 9.04でリモートデスクトップ (1) Vino Ubuntu 9.04でリモートデスクトップ (1) Vino - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - Ubuntu 9.04でリモートデスクトップ (1) Vino - 雲雀は高く空を舞い Ubuntu 9.04でリモートデスクトップ (1) Vino - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

複数ユーザで同時にリモートからGUIUbuntuにアクセスする事は出来ますか、との問い合わせを受けたのでチャレンジ。

CUI/SSHでアクセスするにはこちらの通りsshdを入れておけばOK。

Ubuntu with VMware on Windows - 雲雀は高く空を舞い - ひよこの会

GUIでアクセスするにはもとからインストールされてるVNCを使えばOK。

サーバの設定

vinoというVNCが統合されているので、「設定>リモートデスクトップの設定」から以下のような設定をすればOK.

f:id:allegro:20091026112637j:image

  • 「他のユーザが自分のデスクトップを表示できる」「他のユーザがデスクトップを操作できる」にチェック.(VNCサーバ起動の設定)
  • セキュリティの「このマシンへの接続を毎回確認する」のチェックを外す.(クライアントから接続した際にホストPCで毎回それを許可するかどうするかの設定。これにチェックが入っていると、クライアントから接続した際にホストで毎回操作が必要なのでホストをいじれる環境でないと接続できなくなってしまう)
  • パスワードの入力を要求する

とすればOK.設定すると、アクセスするのに必要なアドレスなども表示される.

これだけ。簡単。

クライアントの設定

VNCクライアントを使えば適当に繋がる.


Windowsの場合はReal VNCとかUltraVNCとか使えばOK。


Linuxの場合は…何を使うのか分かりませんが適当にVNCクライアントがある、はず。


MacOSXの場合はTigerLeopardのころからVNCサーバ/クライアントが統合されてるのでそれを使える.Finderの移動>サーバに接続...に「vnc://アカウント名@サーバ名」と入力.

Finder上にUbuntuPCが表示されるので、「画面の共有」をクリックすればOK.


と思ったら。。。Ubuntuに統合されているVNC server (Vino)は、ユーザがGUIログイン状態でないと使えない=複数ユーザが同時にアクセスすることができない!とか…。ということで、他の方法を探します.あうえう.

NehaNeha2015/08/11 09:29Wham bam thank you, ma'am, my qusiteons are answered!

AmateurCamsAmateurCams2019/06/05 18:08schöne girls treffen <a href=http://www.free-sexcam.xyz>Free Camsex</a>

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2009-10-22

[]Ubuntu 8.04 to 8.10 on VMware playerでのネットワークトラブル Ubuntu 8.04 to 8.10 on VMware playerでのネットワークトラブル - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - Ubuntu 8.04 to 8.10 on VMware playerでのネットワークトラブル - 雲雀は高く空を舞い Ubuntu 8.04 to 8.10 on VMware playerでのネットワークトラブル - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

Ubuntu 8.04から8.10にアップデートしたところネットワークが見つからなくなった。

ifconfigすると、eth0(イーサネットアダプタ)が見つからない。/etc/network/interfacesを見ると、loしか記述されとらんけんね、と言う事で編集

# sudo pico /etc/network/interfaces

auto lo

iface lo inet loopback

auto eth0

iface eth0 inet dhcp

編集後ネットワークの再起動(する前から繋がったようなそうでもないような)

/etc/init.d/networking restart

これで無事繋がったので改めて、9.04にアップデートするよ!

[]Ubuntu with VMware on Windows Ubuntu with VMware on Windows - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - Ubuntu with VMware on Windows - 雲雀は高く空を舞い Ubuntu with VMware on Windows - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

目次

パフォーマンスはそれほどcoLinuxと変わらないんじゃ、というのを何となく散見したのと、VMwareでどうもしたい事はできるみたいだし、という事でcoLinuxのインストールチェック検証はやめにしました。

VMwareすごい簡単問題なし.Xenとかだとどうなのかな?

仮想マシンの設定

1) 仮想ファイルUbuntu.vmxをメモ帳などで変更して、割当メモリとCPUコアの数を変更。

#追記

numvcpu="2"

#変更

memsize="1024"

これでVMware playerの使用CPUコア数2個、メモリ1024MBになる。

2) ビープ音の無効化

windows vistaの場合は

C:\Users\<ユーザ名>\AppData\Roaming\VMware\preferences.ini

windows xpの場合はこちら、かな?C:\Documents and Settings\jdoe\Application Data\VMware\preferences.ini )

mks.noBeep = "TRUE"

と追加してVMwareを再起動.

アップデート

何はともあれアップデート。

システム>システム管理>Synapticパッケージマネージャとアップデートマネージャからアップデート.

VMware用ディスクイメージは8.04LTSなので、ディストリビューションをアップデートする.

(8.04LTSは長期サポート版でセキュリティアップデートなども2010年までサポートしているのでアップデートしないという選択肢もある/あたらし物好きなのでアップデートしました)

そのためにシステム管理>ソフトウェア・ソース>アップデートから新しいディストリビューションリリースの通知を「通常リリースでも通知」に変更する.

アップデートマネージャで一回アップデートした後、ディストリビューションのアップデートが可能となるのでそれで8.04から新しいのにする.

あと、同じくシステム管理の日本語版セットアップヘルパで日本語用のなんか必要そうな(でも僕の場合全部不要) ものをインストール.

sshdのインストール

何はともあれapt-get

sudo apt-get install ssh

ネットワーク設定をブリッジにするとこれで外部から繋がるようになる.(ホストOSからのみつなぐ場合はNATでもいいのかなよくわからない。)

アドレスとかはifconfigでみれる。

KamaluddeenKamaluddeen2015/08/12 04:47I've been lokiong for a post like this for an age

2009-10-21

[]Ubuntu on Windows Ubuntu on Windows - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - Ubuntu on Windows - 雲雀は高く空を舞い Ubuntu on Windows - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

目次

ちょっと良いマシン(Core i7/2.7位GHz/3GB/Windows Vista)を手に入れたんだけど、共用しなくちゃならないのでMacUbuntuをいれる訳に行かない…という訳で久しぶりにUbuntu on Windows環境を構築。

昔はcoLinuxを使ったんだよな、とはてブを見返したところ前にその環境を作ったのは2005年との事だった…遠い目.

欲しいもの

僕の欲しい環境は

  • マシンの常用OSはWindows。その上のレイヤーでUbuntuが動く(デュアルブートでなし)
  • 外部からネットワーク越しにUbuntu on Windowsに接続できる
  • ある程度のパフォーマンスが確保できる
  • GUIは別に要らない

と言ったところ.

実現方法

1) Ubuntu with VMware player on Windows

WindowsアプリとしてVMwareを動かしてその上にUbuntuをインストールする.

この方法だと仮想環境として利用できるのでともかく手軽.

インストール方法などはこちらに詳しいけど、

  1. VMware playerをダウンロード&インストール(名前入れたり何なりとダウンロードまでがめんどい)
  2. 前述のページからUbuntu仮想ファイルをダウンロードして、それをVMwareから起動する

これだけ。仮想ファイルごとバックアップしておけばロールバックなども手軽.外部外部ディスクファイルを外部HDDと見なして使えるか、また、ネットワーク越しに使えるかはこれからテスト。

あと、アプリケーションレイヤーでOS丸ごと?、マシン丸ごと?エミュレーションするのでオーバーヘッドが激しいのでパフォーマンスがどれほど出るのか謎.マシンが速いので補ってあまりあるような気もする…。

2) coLinux with Windows

昔はすごい致命的なバグとかあったんだよ…(懐古廚

こちらのメリットはLinuxカーネルをWindows上で動かすので速い.あと、サービス化できる、仮想ファイルでなく物理HDDをディスクとして利用可能.

デメリットはVMWareにくらべてめんどいむずい(イメージがある)

QEMUとか使ってなんちゃらかんちゃらとは聞くけどここら辺はまだフォローアップできてない.

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